動画詳細

今回はARLOART VINTAGE FUZZの試奏です。

FUZZ FACE系の歪みだそうです。

かなりブチブチしたサウンドですね。ゲインを低めに設定したサウンドも良いですが、やはり昔らしくゲインボリューム共にmax、そして歪み量はギターのボリュームで調整、なんて使い方もロマンがあって良いかと思います。

ハイポジションをチョーキングした時の音が良いですね。ゴギャーン!!!ブチブチ。弾いてて非常に気持ちいいです。

しれっと筐体のデザインも良いですね、ボードにあったら映えそうなのもさりげなく高ポイントだこれは。

録音環境
Guitar : Gibson Les Paul Standard’50s Cherry Sunburst 2020年製

Amp : Marshall ORIGIN20

Reverb : J.ROCKETT AUDIO DESINS Boing Spring Reverb

mic : SHURE  SM57

演奏:梅木
撮影録音編集:橋本

使用機材